葬儀・お葬式ならアーバンフューネス > 葬儀の費用-葬儀の総額の相場はいくら?

葬儀の費用。万が一の時のために知っておきたい、お葬式の費用のこと。

 
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葬儀の総額はいくらぐらいかかりますか?

これは財団法人日本消費者協会が2010年に行った「第9回葬儀についてのアンケート調査」による「葬儀に関する総費用」の平均額です。
もっとも高額な地域は東北で233.6万円、もっとも低額だったのは四国で105万円。関東は225.1万円でした。
しかし本当にこんなにかかるのでしょうか? 弊社の2010年の葬儀平均費用は約120万円でした。その内容は、22万円の火葬式から、数千万円の社葬までご予算に合わせた多彩なスタイルのご葬儀を承っています。

ガラスの見積もりで、葬儀費用への不安を解消します。

日本消費者協会のアンケートでは、「葬儀について知りたい事項」の1位が「葬儀費用(68.4%)」でした。それだけ多くの方が「葬儀っていくらかかるの? わからない…」と不安に感じているのです。
これが車やパソコン、旅行の場合ならどうでしょうか。どんな仕様で、いくらなのか。どこまでが基本料金で、どこからが追加料金なのか。見積もりでしっかり把握できるので、不安なく購入することができるはずです。 しかし葬儀の場合は、残念ながらこれまで「明細」をしっかり表記せず、葬儀後に高額な請求をされるケースが問題になっていました。現在でも、最初の見積りをとにかく低くおさえるために、内容や費用のあいまいな資料を送る葬儀社がいるのも事実です。
アーバンフューネスは創業以来その改革に取り組み、すべてのお客様に「ガラス張りの見積もり」をご提示しています。

葬儀の見積書は下記の項目を満たしていることが大切です。
見積書からトラブルを防ぐ

見積書からトラブルを防ぐ

□写真付きで商品を紹介している。
□ひとつのサービスだけでなく、選択肢を示している。
□明細がはっきりした見積り書がついている。
(会葬者の予測人数/祭壇、お棺の種類/料理、返礼品、お布施の額・数量などが明確)
□食事費用・返礼品まで含めた総額を提示している。
□セット内容と、追加項目の違いがはっきり説明されている。

→「アーバンフューネスの見積もり例」 を見る
100人いれば100通りのお葬式。私たちはその人らしい葬儀を大切にしています。
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